サイト体験者の声

サイト体験者の声

「神」になりたいと思っている男どもは、このことだけは心に刻んでおくことだ。
「神待ち」の女の子というのはほとんどの場合『お金がない!』ということだ。
だいたいお金があれば、神待ちなんてならないと思う。
そもそも神待ちサイトに書き込む女の子は家出しているんだから(マジな家出からただなんとなくまでいろいろあるだろうけど)何日も宿泊できるようなお金を持っているはずがない。
当然食事代にも困ってしまうだろうし、宿代なんて出てくるわけがない。
だから神待ちとして家で掲示板なんかに書き込んで、「エッチの代わりに寝床」を借りようということになる。
でも、そのことを嫌がってはいないだろうね。
本当に嫌なら家に帰るだろうし、それが出来ないなら友達の家に泊まったり、ネットカフェなんかに泊まることも出来る。
でも、それをしないで神待ちになるというのには、女の子にも「神」に泊めてもらうことに魅力を感じているからなんだと思う。
ただ、泊まるところだけの提供だったら、若い女の子がエッチしてくれるわけない気もする。
だから、食事だとかちょっとした買い物なんかしてあげるのは当然だと思う。
女の子に見てもらえるように「神」として掲示板に「飯、一緒に食べようね」とか「コンビニの買い物くらいOK」なんてアピールするね。
あんまり過分にやってあげるオーラを出しまくると逆に警戒もされると思うので、ほどほど感が大切だと思う。
基本的に神待ちの女の子は自分たちから要求はしないし、だから続けられているんだと思う。
お金とか要求したら「援助交際」って事になってしまうでしょう。
そういうことをふまえて神待ちの女の子と接するのがいいんじゃないかな。
アピールするのもその辺意識して書き込めば、出会えるチャンスも増える・・・かも。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://jumperbailey.com/sitetaikenshano/trackback/